Tips14

提供: GeeklogJpWiki

[5]カスタマイズ

  • コンフィギュレーションにて、URLリライト ONに変更してください。
  • その他コンフィギュレーションの設定を適正に変更してください。
  • 日本語化プラグインをインストールして、一括実行してください。
  • その他必要なプラグインをインストールして有効にしてください。
  • 英語版のテーマのheader.thtmlには、テーマ変数welcome_msgがありますが、日本語版のwelcome_msg_jpに書き換えてください。テーマファイルは、layout以下にあります。
  • 追加したいcssは、header.thtmlに、jsはfooter.thtmlに追加してください。
  • テーマは、layoutディレクトリ以下にいくつでもアップロードできます。
  • テーマは、唯一のPHP functions.phpを実行します。このプログラムを確認してください。
  • なお、インストール時に自動的に書き換わるソースファイルは、db-config.php, public_html/siteconfig.phpのふたつです。このふたつのファイルも確認してください。
  • デバッグのために、siteconfig.phpでコメントアウトされている
// $_CONF['rootdebug'] = true;

この記述を有効に(// を削除)してください。サイト公開後はセキュリティのため再びコメントアウトしてデバッグモードを無効にしてください。

  • 多言語サイトを設置する場合は、多言語切り替えを参照してください。
  • なお、Geeklog 2.1.0より、Caching Template Library(CTL) が実装されます。 開発中はコンフィギュレーションにてテーマのCacheを無効にするか、あるいは必要に応じてキャッシュ一括削除を実行してください。
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