Geeklog Japanese

提供: GeeklogJpWiki

多様なRSS機能、ピング送信、トラックバックなどのブログ機能が充実しており、サイト内リンクにおいて、「アンカータグ=ページタイトル=H1」の書式でページが記述されています。また、Googleが推奨しているURLリライトを行っています。

携帯からのアクセスも可能で、PCからも携帯からも同一URLで閲覧と書き込みができます。 クッキー機能のない機種でもセッション管理が行えるようにしているので、3キャリアともログインできます。エンコードはShift JIS。テーブルタグは自動的にはずしています。

サーバはXREAプラス。UTF-8、register_globals offで稼動しています。

Geeklog JapaneseとIvySOHOサイトはいずれもメンバー同士のコミュニケーション向けにGeeklogの掲示板プラグインと同時に、同じくオープンソースCMSのSNS「OpenPNE」を活用しています。SNSは、気軽な内部コミュニケーションや業務連絡などのクローズドな連絡には最適です。

Geeklog Japanese

Geeklog日本語版ダウンロードサービスとGeeklog情報発信とサポート掲示板を運営しています。

様々なテーマを自由に選べます。

テーマ「professional」元画像
テーマ「Geek_and_Logloo」元画像
テーマ「tony_red」元画像
テーマ「IvySOHO」元画像
テーマ「mobile」元画像


追加しているプラグインは、bad_behavior、ban、dbman、faqman、filemgmt、forum、glmenu 、links、polls、privmessages、spamx、staticpages、technorati、themedit、userconfig

アンケート機能により、導入サーバの順位などの調査をはじめました。

導入サーバアンケート
導入サーバアンケート
  • 併設サイト
  1. Geeklog wikiドキュメント URL:http://wiki.geeklog.jp
     GeeklogのドキュメントをすべてWikiで書いています。GeeklogにWikiプラグインをインストールして運営する選択肢もありましたが、情報量が多いため、サブドメインで独立させて専用プログラムで対応させました。機能説明からインストールドキュメント、運用マニュアル、開発資料、FAQまであらゆる情報を分散させること無く一括管理しています。
  2. Geeklog.jp SNS URL:http://biz.geeklog.jp
     Geeklog Japaneseでは一般参加の掲示板や、ログインメンバーだけの掲示板、管理者だけの掲示板など多様に運営していますが、さらにToDoやスケジュール管理、コミュニティの共同設営、画像アップ等、さらにコミュニケーションをとりやすいSNSをあらたに設置し、開発のコミュニケーションをとるようにしました。
  3. メールマガジンを適時配信しています。
  • PC用,携帯用URL共通:http://www.geeklog.jp
  • 運用・設置・管理 Geeklog Japaneseグループ
個人用ツール