UTF-8対応多言語システム

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UTF-8対応

GeeklogはUTF-8で稼動する多言語対応CMSなので、多くの言語環境でのよるサイトへの参加が可能です。 また、40ヶ国以上の言語ファイルを標準提供している多言語(マルチ言語)システムであり、グローバルなウェブログシステムです。言語ファイルは、翻訳して追加することにより、無限に言語を追加できます。

UTF-8の言語であればどの国の言語であっても同時表示して文字化けしません。(一部文字化けすることがあります。)

多言語システムにより、ユーザがログインして、言語を指定してシステムの言語ファイルを選ぶことができます。 記事の内容が文字化けすることなく、同一画面で複数言語の表示が可能です。

各国の言語ファイルのうち、UTF-8コードで提供されている言語ファイルの中の「コピーライト説明」の表記を抜き出してみますと、以下のようになります。これらの言語が、Geeklogでは文字化けすることなく表示されます。

画面キャプチャ 拡大

多言語で活用するには、データベースがUTF-8に対応している必要があります。サーバの環境によってはUTF-8 が利用できないので注意が必要です。

多言語システム

ログインして、設定のページで、40以上提供されている言語から選んで、システムの言語の表示を切り替えることができます。


日本語、中国語、ロシア語で表示した画面

多言語切り替え

多言語切り替え機能により、プルダウンメニューから言語をセレクトすることでシステムの言語を切り替えると同時に、話題名や記事もその言語でかかれた記事を表示され、完全なマルチリンガルサイトになります。この機能はGeeklog1.4.1からの標準機能になる予定です。

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